ただ花をあしらうだけでなく、ふたりがどんな出会いをして、ゲストをどんな風にもてなし、どんなウエディングを望んでいるのか、プランナーに情報を出来る限りもらってアイデアを練ります。 頭だけでなく、手足を惜しみなく使って全力で提案するのがアライヴァルのウエディングプランナー。 私もふたりの望み以上のことをしてあげたいといつも考えています。